毎日眠い社会人の皆さんへ。寝坊しないための方法4つ考えてみたよ。

毎日、眠い目をこすって、会社に行っている社会人のみなさま、本当にごくろうさまです。

仕事だからしょうがないとはいっても、睡眠不足はなかなかきついもの。

睡眠不足が積み重なると、寝坊をしてしまうこともあると思います。

かくいう私は、なんとこの一週間で2回も寝坊をしてしまいました・・・。とほほ。

小中高大学生時代は、一度も寝坊なんてしたことなかったのに。。。

なかば、自分に対してあきれています。

という訳で、この2回の失敗を踏まえて、二度と同じ過ちを繰り返さないために、今回は【寝坊しないための方法】を考えてみました。

毎日眠気と戦っている社会人のみなさまは是非ご一読を。

①目覚まし時計をたくさんかける。&アラームを複数回かける。

まずはど定番の目覚まし時計&アラーム。私は以前ドラえもん型で、ドラえもんが「おはよう。朝だよ。なんちゃらかんちゃら。(覚えてない)」と声をかけてくれる時計を使ってました。

ありえない程音が大きくて、一刻も早く音を止めないと近所迷惑になってしまうので、自然と目が覚めました。

しかし、音の大きさがストレスだったので、使うのを辞めました。

アラームを複数回かけるのも定番ですね。

ですが、寝坊する時ってのはアラームが聞こえないし、無意識で消してしまうのが問題なんですよね・・・。

②友達や恋人にモーニングコールを頼む。

友達や彼氏にモーニングコールを頼むのもアリですね。

モーニングコールをしたことがある側としては、毎日とかだと正直起こす側の負担がでかすぎるので、回数や頻度はよく考えた方がいいと思います。

③朝起きたくなるものを準備しておく。

これは自分一人でもできる方法です。

朝起きたら食べたいものや飲みたいもの。やりたいことなんかを夜のうちに支度しておきます。

そうすれば、自然と朝起きるのが楽しみにもなりますよ。

④あえてやるべきことを朝に取っておく。

これはちょっとリスクが伴います。私は大学時代これをよくやっていました。

例えば、やらないといけない課題をあえて途中で終わらせて、朝早起きしてやったりもしていました。

一つ注意点としては、時々「やらないと・・・」とわかってはいても起きれないことがあります。

そのせいで、テストや課題、仕事に影響が出ても私は責任が取れませんので、あしからず。

以上、寝坊しないための方法を4つ紹介しました~。毎日眠い社会人は、是非やってみてね。

読んでいただき、ありがとうございました。

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